第20回ブリーフィング
2010年2月18日に第20回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
杉山 奈生子 研究員
『アントワーヌ・ヴァトーの雅宴画と会話文化~文化的コンテクストからの図像テクスト解釈~』
2010年2月18日に第20回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
杉山 奈生子 研究員
『アントワーヌ・ヴァトーの雅宴画と会話文化~文化的コンテクストからの図像テクスト解釈~』
2010年1月21日に第19回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
小澤 実 研究員
『記憶と歴史叙述 ブレーメンのアダム「ハンブルク司教事績録」の証言を通じてみたゴーム老王』
2009年12月16日に第18回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
内田 智秀 研究員
『ベルギーは文学にいかなる影響をおよぼしたか―国民と民族の狭間で―』
2009年11月26日に第17回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
小林 智 研究員
『「出訴期限規則」の運用をめぐる一考察――理論と実務のあいだ』
2009年10月22日に第16回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
谷部 真吾 研究員
『行為と伝承 -見付天神裸祭における行事構成の分析を通して-』
2009年9月24日に第15回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学高等総合研究館にて開かれた。
前澤 大樹 研究員
『不連続AP構文とtough構文』
2009年7月2日に第14回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
金 銀珠 研究員
『中古語の主格助詞「の」と述語の名詞性』
2009年6月4日に第13回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
杉山 奈生子 研究員
『彫刻表現に関わる言説~18世紀フランスの場合~』
2009年2月19日に第12回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
永田 道弘 研究員
『Procédé et/ou processus-レーモン・ルーセル『アフリカの印象』の生成をめぐって』
2009年1月22日に第11回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
小澤 実 研究員
『日本におけるヴァイキング社会像の需要と解釈』
2008年10月23日に第10回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
小林 智 研究員
『司法の近代化と自律的法解釈の条件整備』
2008年9月11日に第9回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
品川大輔 研究員
『ルワ語(Bantu, E61)における*-ag-aの分岐仮説』
金 銀珠 研究員
『中古語の主格助詞「の」と術後の名詞性』
2008年7月30日に第8回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
谷部真吾 研究員
『祭りの統合機能に関する覚書
—遠州「森の祭り」の戦中期を事例として—』
小澤 実 研究員
『ハーラル青歯王によるイェリング・モニュメントの形成
—そのテクストとコンテクスト—』
2008年7月2日に第7回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
杉山奈生子 研究員
『ピュグマリオン効果
~生きているかのような彫像の歩み、18世紀フランスを中心に~』
2008年5月21日に第6回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
永田道弘 研究員
『大衆小説の布置
—レーモン・ルーセル「アフリカの印象」と同時代の植民地小説—』
前澤大樹 研究員
『形容詞修飾と不連続AP構文』
2008年4月25日に第5回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
西村 善矢 研究員
『中世初期イタリアの証書(カルタ)とその利用
—テクストの内側と外側—』
2008年2月29日に第4回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
小澤 実 研究員
『政治的表徴としてのルーン石碑』
谷部真吾 研究員
『高度経済成長期における祭りの変化
——遠州・森の祭りの終戦後~1974年を事例として——』
2008年1月22日に第3回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
品川大輔 研究員
『シェン(Bantu G40E)の言語構造的特性の記述』
金 銀珠 研究員
『日本語における主格助詞「の」の歴史的展開』
2007年11月21日に第2回グローバルCOE研究員ブリーフィングが
名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。
西村 善矢 研究員
『モンテ・アミアータ修道院の証人・同意人副署について
——中世初期イタリア証書の生成論に関する予備的考察——』
小林智研究員
『本近代秩序の解明に向けて――自由・法規範・権力行使』
2007年10月31日に第1回グローバルCOE研究員ブリーフィングが名古屋大学文学研究科グローバルCOEオフィス(名古屋国際センター)にて開かれた。2名の研究員による研究発表がなされた。
永田 道弘 研究員
『生成論はフーコー的ルーセル像をいかに変えうるか?』
杉山奈生子 研究員
『18世紀フランスにおける彫刻の受容〜描かれた彫刻と綴られた彫刻』