研究成果
HERSETEC
HERSETEC Vol.2 No.2 2008
【HERSETEC, Vol.2, No.2, 2008】
- 日本古代の籍帳類にみる死亡人,(古尾谷知浩)[1.3MB]
- 祭りにおける社会統合機能に関する覚書 -遠州・森の祭りの戦中期を事例として-,(谷部真吾)[1.5MB]
- 大衆小説の布置-レーモン・ルーセル『アフリカの印象』と同時代の植民地小説-,(永田道弘)[1.3MB]
- 『源氏物語』における過去分詞的名詞修飾の一典型,(釘貫 亨)[1.2MB]
- 中古語の連体修飾構造における無助詞主語と「の」格主語-非対格性と他動性回避-,(金 銀珠)[1.4MB]
- 法テクストの隠された次元,(森際康友)[1.3MB
- 司法の近代化と自律的法解釈の条件整備,(小林 智)[1.2MB]
- 狂言テクストにおける感動詞「シシ申」の歴史的研究,(深津周太)[1.4MB]
- 初期エルフリーデ・イェリネクにおける言語の複数性-1970-80年代 女性の書く主体を解体する試みの一例-,(福岡麻子)[1.3MB]



